2025年07月22日
以前、蒲郡で
視覚、聴覚、身体のそれぞれの障がい者が集まり
ユニバーサルマインド研修をした時に
聴覚障がい者さんとの
コミュニケーション支援アプリUDトーク
視覚障がい者さんが
物を識別するのを補助する目的で開発されたTapTapSee
視覚障がい者さんが困っている時に
ボランティアに連絡し
ビデオ通話を利用して映像をもらいながら
支援を受けられるアプリ be my eyes
そして
スマホの画面を音声で案内してくれる
スマホの機能ボイスオーバー
設定方法↓
設定→アクセシビリティ→VoiceOver→オン
と、今はソフトの発達がとっても進んでます。
外出時にアイナビ(EyeNavi)を起動。
スマホを首に掛けて前方に向けると
道案内、障害物をお知らせしてくれるソフトです。
ホンダの技術を取り込んだ「あしらせ」。
画像引用元:Product | Ashirase(あしらせ)
「あしらせ」は靴にバッチサイズの器具をつけて
専用アプリで目的地を設定。
足元の振動で目的地へ案内してくれます。
などなど。
一段とソフトが開発されているようです。
障がい者自立支援関係者の皆さんもソフトを勉強しましょう。










