2010年08月27日
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大学生の方がまとめた
「伝わるデザイン」 -研究発表のユニバーサルデザイン-
というHPをメディカ株式会社の三浦明日香さんが見つけてくださいました。
メディカ株式会社HPはこちら
伝わるデザインHPはこちら
ユニバーサルサービスの考え方は何度か取り上げていますが、
医療機関では患者さんにわかり易く伝える文書も、
ユニバーサルデザインにする必要があると思います。
伝えるとは、読みやすく、見やすく、かっこよく。
情報×デザイン=伝わる
(本文より抜粋)
など、
院内掲示物作成や、患者さん説明資料などに応用すれば、
とてもわかり易くなると思います。
詳しくは本文をお読み下さい。
とりあえず、ダイジェストしてみます。
1.伝えるとは
言葉では大きな声で、ゆっくり、はっきりと伝えますが、
視覚にも同じく工夫が必要。
ダメな発表資料の三大原因は、
・書体選びのミス
・行間設定のミス
・余白の取り方ミス
・読みやすい書体を選ぶ
・行間はきっちり空ける
・余白をきっちりとる
と読みやすくなります。
伝わるデザインHPはこちら
つづく
「伝わるデザイン」 -研究発表のユニバーサルデザイン-
というHPをメディカ株式会社の三浦明日香さんが見つけてくださいました。
メディカ株式会社HPはこちら
伝わるデザインHPはこちらユニバーサルサービスの考え方は何度か取り上げていますが、
医療機関では患者さんにわかり易く伝える文書も、
ユニバーサルデザインにする必要があると思います。
伝えるとは、読みやすく、見やすく、かっこよく。
情報×デザイン=伝わる
(本文より抜粋)
など、
院内掲示物作成や、患者さん説明資料などに応用すれば、
とてもわかり易くなると思います。
詳しくは本文をお読み下さい。
とりあえず、ダイジェストしてみます。
1.伝えるとは
言葉では大きな声で、ゆっくり、はっきりと伝えますが、
視覚にも同じく工夫が必要。
ダメな発表資料の三大原因は、
・書体選びのミス
・行間設定のミス
・余白の取り方ミス
・読みやすい書体を選ぶ
・行間はきっちり空ける
・余白をきっちりとる
と読みやすくなります。
伝わるデザインHPはこちらつづく










